マーケティング
お客様の声の羅列
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 これは、マーケティングでよく言われることですが、 「最高のセールスは、お客様の声を並べることだ」 という言葉があります。 これは、マーケティング・コンサルタントの ダン・ケネディが言っていた事例ですが、 「テレ…
パソコンは時代遅れ
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 これは、ホームページによって、 若干の違いはありますが、 今のネットユーザーの多数派は、スマホです。 例えば、私のブログだと、 66%の人がスマホのユーザーです。 ※ iPadなどのタブレットを含む。 そして、…
100:10:1の法則
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 これは、インターネットなどのメディア運営で 言われていることですが、 「100:10:1の法則」 というものがあります。 これらの数字は、広告収入を表しています。 紙の雑誌の広告収入を100とすると、 Webメ…
自分を汚す
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 先日のメールに対して、こんな質問がありました。 私は今まで勉強してきたことをいかして、心理カウンセラーを仕事としてやっていきたいと考えています。 そういう場合は「社会的評価」が低ければ「経済的評価」は得られない…
東大出身にバカにされる
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 多くの人が誤解しているのですが、 セルフイメージが高い人ほど謙虚になれますし、 セルフイメージが低い人ほど自分を大きく見せようとします。 ですから、たまに高飛車な人がいますが、 そういう人は、実はセルフイメージ…
コーチが収入を上げる方法
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 私は、心理学を扱うビジネスをしている関係で、 コーチングやカウンセリングをなりわいとしている方に よくお会いします。 その中には、かなりビジネスがうまくいっている方もいれば、 あまりうまくいっていない方もいます…
ネットで求められるコンテンツ
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 私はこの頃、SEOばかりやっているのですが、 最近、非常に深く、腑に落ちたことがあります。 それは、 「ネットでは、ネットでは調べられない コンテンツが求められる」 ということです。…
値下がりする執筆料
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 私自身、ブログを書いていて、非常に複雑な心境なのですが、最近はライターの執筆料がどんどん下がっています。 それは、誰でもブログやFacebookで投稿する社会になって 二流ライターが異常なスピードで増えているからです。 もち…
自慢を嫌う若者たち
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 情報時代が進んでいくと、 人と人とが横並びになる関係が強くなっていきます。 先日、小中学生が、学校の先生や親に対して 「タメ口」をしていることがニュースになっていましたが これもその一例です。 あ…
メルマガの情報コントロール
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 私のメールマガジンを読んでいるとわかると思いますが、結構、色々な内容を発信しています。 このメールマガジンの2大テーマは、 心理学とマーケティングなのですが、 そこからかなり外れるような内容です。 …
ノウハウメルマガはつまらない
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 メールマガジンを書き始めたばかりの人が やってしまう大きな過ちとして、 「ノウハウばかりを書いてしまうこと」があります。 残念ながら、ノウハウばかりを書いている メールマガジンって、正直、つまらないのです。 &…
ランキング・マインドコントロール
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 これは、私が「ランキング・マインドコントロール」と 呼んでいるテクニックですが、情報リテラシーが低い人はランキングをそのまま鵜呑みにします。 しかし、世の中のランキングの、 ほぼ全ては操作されていると思った方がいいです。 &…
SEOの隠れたキモ
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 これは、SEOをしている人の多くが 見過ごしている、隠れたポイントなのですが、 「本物感」 というキーワードがあります。 この「本物感」が意味するところとは何か? 検索ユーザーは、検…
シンプルにするほど売れる
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 先日、NLPについてのブログを書きました。 「NLPというのは心理学の一種である」という内容です。 そうすると、読者の1人から、 「NLPは、正確に言うと、心理学ではなく コミュニケーション実践学…
この世あらざるもの
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 以前読んだ本で、非常に興味深かったのが 『憂鬱でなければ、仕事じゃない』という本。 これは、ヒットメーカーとして知られる、 出版社の幻冬舎の見城(けんじょう)社長と、 サイバーエージェントの藤田社長の共著です。 …