自己啓発
人格主義は宗教
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 「人格が重要」といった趣旨のことを 強く伝えている自己啓発書で有名なものに 『7つの習慣』がありますね。 ただし、「人格を高めたくても 高められない人も世の中にはいる」ことも 覚えておきましょう。 …
メンターのメンタル
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 ビジネスにおいて、人生において、 誰をメンター(師匠、巨人)とするかは重要です。 メンターの良い点も悪い点も、 その弟子は影響を色濃く受けてしまうからです。 私がお願いしたいことは、メンター候補のメンタル面にも…
お願いだから、検索して!
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 今日は、私の講座「お金の心理学」の参加者に 心からお願いしたいことです。 それは、私に質問のメールをする前に、 あるいは「お金の心理学」の専用SNS内で 悩みをウダウダ書く前に「検索」して、ということ。 &nb…
リスクの取り方
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 私は色々な起業家や会社員を見ているのですが、 いきなり高額な講座に申し込む人っていますよね。 たとえば、コーチングの講座に対して 何十万円ものお金をいきなり払っちゃう人。 残念ながら、こういう人って 起業や副業…
生老病死
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 仏教では、この世の苦悩として逃げられない4つを 生老病死(しょうろうびょうし)と言います。 読んで字のごとく、生まれること、老いること、 病になること、死ぬことの4つですね。 つまり、この世は苦しみだらけ、とい…
自己啓発で死者1名
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 自己啓発セミナーをエンターテイメント化して 世界ではじめて成功したのは アンソニー・ロビンズという人物です。 ご参考:アンソニー・ロビンズとは? 彼のセミナーは、ロックのライブのような様相で、 暗い部屋で参加者…
感情優位主義者の特徴
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 以前同じようなことを書いたことがあるのですが、 自己肯定感が低い情報弱者ほど 「自分にとっての快と不快を 善と悪にすり替えて、正義をふりかざす」 という傾向があります。 テレビなどのワイドショーでよく見ますが、…
基準を下げるな!
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 私が色々な集客を実践してきて感じているのは、 ビジネスで結果が出せない人ほど 「自分勝手に基準を下げる」ということです。 あるいは、基準が低いから結果が出ない、 とも言えると思います。 例えば、SEOで結果を出…
尊敬される人の条件
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 日本人は、自己肯定感が低いためか、 「禁欲的な人」が尊敬される傾向があります。 たとえば、お金を持っているのに豪遊せず、 つつましく暮らしているお金持ちとか。 本当は女性にモテまくれるのに 若くして結婚して、ず…
べき論とは禁じられた欲望
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 自己肯定感が低くて、 「私はこうあらねばならない」という価値観に とらわれている人っていますよね。 たとえば、「時間に遅れるべきではない」という、 「べき論」にとらわれている人とか。 こういう人って、もし自分が…
相馬になる方法(続き)
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 前回のメールマガジンでは、 「どうしたら、相馬さんみたいになれますか?」 という質問への「間接的な回答」を書きました。 それで、今回は「直接的な回答」をしようと思います。 まず、私の自己肯定感の低さであったり、…
相馬になる方法(?)
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 たまに、答えに窮する質問をされることがあります。 「どうしたら、相馬さんみたいになれますか?」とか、 「どうしたら、うちの子どもを 相馬さんみたいに育てられますか?」 といった質問です。 なぜ、私…
人を幸せにするお金の使い方
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 以前私は、ファイナンシャルプランナーが作る ライフプランについて、書いたことがあります。 ご参考:ライフプランって役に立つの? 実は、私個人は、ファイナンシャルプランナーを つけていないのですが、その理由は他に…
睡眠不足は自己犠牲
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 自己肯定感が低い起業家ほど 睡眠時間を削って成功しようとします。 「睡眠時間を削ってでも努力をして、 成功して、世の中から価値を認められたい」 と思っているからですね。 つまり、睡眠時間を削ろうとする 強迫観念…
悩んだら15冊の読書!
こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。 これは私の経験則なのですが、 何かで悩んだら、そのジャンルの本を15冊、 パラパラっと読むといいでしょう。 たとえば、人事採用で悩んだ場合、 とにかく人事採用の本を15冊を読むのです。 別に15冊全てを買う必要…









